MENU

テレビ24時間つけっぱなし、1日の電気代は全部でいくら

テレビ24時間つけっぱなし、1日の電気代は全部でいくら

この記事にはアフィリエイト広告(PR)を含みます。

テレビをつけっぱなしにした1日で、電気代はいくらかかっているのか。省エネ型製品情報サイトに載っているのは年間の金額までで、しかもテレビには消費電力(W)の欄がありません。この記事では、43V型として登録されている170機種の年間消費電力量と、その年間値が前提にしている時間から、24時間つけた1日ぶんの金額を出しました。掲載値をそのまま読んだ数字ではなく、当サイトが時間で割り直した数字であることを先にお伝えしておきます。

先に結論

43V型170機種の年間消費電力量は中央値111kWhで、これは1年8,760時間のうち1,861.5時間だけ動いていることを前提に計算された値です。24時間つけっぱなしにすると1日44.4円・30日1,331円で、掲載の前提どおりに使った場合の約4.7倍になります。この金額は、年間値を前提の時間で割り直して当サイトが出したものです。

この記事の調べ方

この記事は、資源エネルギー庁の省エネ型製品情報サイトが公表している機種ごとの年間消費電力量(kWh/年)を集計して比較したものです。編集部は製品を実際に使用しての評価は行っていません。計算の手順とデータの取得方法は計算方法にまとめています。

この記事では販売価格の金額を載せていません。価格は各商品の販売ページで確認してください。電気代の差と、機種数の比較だけで組み立てています。

目次

テレビをつけっぱなしにすると、電気代はどこまで増えるか

省エネ型製品情報サイトがテレビについて公表しているのは、機種ごとの年間消費電力量(kWh/年)と年間の金額、それに画面サイズ・画素数・有機ELかどうかといったスペックです(2026年8月9日取得のデータ)。エアコンや石油ストーブと違い、消費電力(W)の欄も、待機時消費電力の欄もありません。

そのため「1時間つけるといくらか」を出すには、年間値を時間で割るしかありません。割る相手の時間は当サイトが決めたものではなく、テレビの年間消費電力量の算式に書かれている時間です。次の章で、その内訳と出どころを示します。

つけっぱなしの金額の出し方

省エネ型製品情報サイトに掲載されているテレビのデータには、消費電力(W)の欄がありません。あるのは年間消費電力量(kWh/年)と年間の金額までで、1時間あたりや24時間ぶんの金額は載っていません。

この記事の1時間あたりの金額は、掲載されている年間消費電力量を年間の動作時間で割り、1kWhあたり31円を掛けて当サイトが計算したものです(年間消費電力量kWh ÷ 前提の動作時間 × 単価)。政府が公表している金額ではありません。

43V型のテレビ、掲載値は1年のうち何時間ぶんか

この記事が見ているもの

この章の金額は43V型のテレビ170機種(22社)の集計です。比べているのは製品どうしの優劣ではなく、同じテレビを掲載データの前提どおりに使った場合と、24時間つけっぱなしにした場合の金額です。大きさの違うテレビは消費電力量も違うため、金額は43V型という同じ土俵の中だけで集計しています。

年間消費電力量が前提にしている時間

年間消費電力量は、実際の使用量を測った数値ではなく、決められた条件で計算した値です。1年は8,760時間ありますが、その全部が動いている時間として計算されているわけではありません。

  • 動作している時間:年1,861.5時間(1日あたり約5.1時間)
  • 待機している時間:年6,898.5時間(1日あたり約18.9時間)

この時間の内訳は消費者庁「電気機械器具品質表示規程」二 テレビジョン受信機(家庭用品品質表示法にもとづく表示の規程)(https://www.caa.go.jp/policies/policy/representation/household_goods/law/law_06/item_002.html 2026年8月18日確認)に示されている算式から読み取ったものです。録画装置内蔵型以外のテレビの年間消費電力量は、動作時消費電力に1,861.5、EPG取得時と待機時の消費電力に合わせて6,898.5を掛けて足し合わせる算式と定められています。この2つを足すと8,760時間で、ちょうど1年ぶんです。録画装置内蔵型のテレビは、動作側の1,861.5時間のうち146時間を録画しながらの動作、待機側の6,898.5時間のうち146時間を録画中の時間として分ける算式になっています。

ここで断っておくことが1つあります。省エネ型製品情報サイトに掲載されている年間消費電力量は省エネ法(エネルギーの使用の合理化等に関する法律)にもとづく値で、上の規程とは根拠になる法律が違います。当サイトは、2つの算式が同じものかどうかまでは確認できませんでした。この記事は「テレビの年間消費電力量は、1年のうち動作している時間をこれだけと決めて計算する数値である」という読み方でこの時間を使っています。

電気代は1kWhあたり31円(全国家庭電気製品公正取引協議会の目安単価)で計算しています。契約している料金プランによって実際の金額は変わります。「1ヶ月」は30日として計算しました。

掲載データの前提どおりに使った場合(1日約5.1時間) 24時間つけっぱなしにした場合
掲載されている年間消費電力量(中央値) 111kWh —
1年ぶんの電気代 3,441円 16,193円
30日ぶんの電気代 283円 1,331円
1日ぶんの電気代 9.43円 44.4円
動作している1時間あたり 1.85円 1.85円

出典:「省エネ型製品情報サイト」(経済産業省資源エネルギー庁)(https://seihinjyoho.go.jp/ 2026年8月9日利用)を加工して作成。1時間あたり・24時間ぶんの金額は、掲載されている年間消費電力量を前提の動作時間で割って当サイトが計算したものです。

シャープ 2T-C43GE2(AQUOS 43V型 フルハイビジョン液晶テレビ 2025年モデル)の価格を確認する

つけっぱなしの1日と、掲載どおりの1日の差

掲載の前提どおりに使うと、1日ぶんは9.43円です。24時間つけっぱなしにすると44.4円になります。同じ機種で金額がこれだけ違うのは、動いている時間が1日約5.1時間から24時間に増えるからで、動作1時間あたりの金額はどちらも1.85円のまま変わりません。増えているのは単価ではなく時間のほうです。

この倍率は、機種では変わりません

24時間つけっぱなしにした場合の金額は、掲載データの前提どおりに使った場合の約4.7倍になります。これは1年8,760時間を、前提の動作時間1,861.5時間で割った数字なので、どの機種を選んでも同じ倍率です。金額そのものは機種によって変わりますが、倍率は変わりません。

ただしこの割り戻しには限界があります。年間消費電力量には動作している時間ぶんだけでなく待機している時間ぶんも含まれているのに、当サイトはそれを分けられません(機種ごとの待機時消費電力は掲載されていないためです)。そのぶん1時間あたりは大きめに出るので、上の24時間ぶんの金額は多めに見積もった値としてお読みください。

テレビを24時間×30日つけた場合の電気代

1,331円

43V型の年間消費電力量の中央値111kWhを、前提の動作時間1,861.5時間で割って1時間あたりを出し、24時間×30日ぶんに直した金額です。掲載データの前提どおりに使った30日ぶんは283円なので、その約4.7倍です。

24時間×30日の金額が、機種によって開く幅

機種によって827円から2,242円まであります。

1,331円は真ん中の機種の金額で、同じ43V型の中でも上下に開きます。170機種に同じ計算をかけると、いちばん少ない機種で827円、いちばん多い機種で2,242円でした。掲載されている年間消費電力量が69kWhの機種と187kWhの機種の違いが、そのまま出ています。下の図では1,000円台の前半にいちばん厚いまとまりがあり、2,000円を超える機種はわずかでした。

827円 2,242円 中央値 1,331円 最大 2,242円 170機種の分布(100円きざみ)
43V型として登録されている170機種(22社)を24時間×30日つけた場合の電気代

出典:「省エネ型製品情報サイト」(経済産業省資源エネルギー庁)(https://seihinjyoho.go.jp/ 2026年8月9日利用)を加工して作成。この金額は当サイトが計算したものです。

画面サイズが変わると、つけっぱなしの金額はどう動くか

43V型だけの話なのかを確かめます。下は画面サイズごとに、同じ計算を並べた表です。機種数が30に満たないサイズは、特定のシリーズの性格が出やすいため落としています。

24時間×30日ぶんは24V型の516円から77V型の3,597円まで上がりますが、サイズの順にきれいに並ぶわけではありません。48V型の1,835円は、50V型の1,559円も55V型の1,823円も上回っています。掲載されている年間消費電力量が153kWh・130kWh・152kWhと前後しているためです。65V型と75V型はどちらも190kWhで、金額も2,278円で同じでした。

なお、この表は大きさの違うテレビを縦に並べたものなので、機種の優劣を比べた表ではありません。画面が大きいほうが電気を使うのは当たり前のことです。読み取れるのは水準感までで、お手元のサイズの行だけを見てください。

画面サイズ 機種数 年間消費電力量 前提どおりの30日 24時間×30日
24V型 79機種 43kWh 110円 516円
32V型 153機種 61kWh 155円 731円
40V型 82機種 73kWh 186円 875円
43V型 170機種 111kWh 283円 1,331円
48V型 31機種 153kWh 390円 1,835円
50V型 209機種 130kWh 331円 1,559円
55V型 314機種 152kWh 387円 1,823円
65V型 319機種 190kWh 484円 2,278円
75V型 192機種 190kWh 484円 2,278円
77V型 31機種 300kWh 764円 3,597円
85V型 96機種 206kWh 524円 2,464円

出典:「省エネ型製品情報サイト」(経済産業省資源エネルギー庁)(https://seihinjyoho.go.jp/ 2026年8月9日利用)を加工して作成。前提どおりの金額もつけっぱなしの金額も、当サイトが計算したものです。

シャープ 2T-C43GE2(AQUOS 43V型 フルハイビジョン液晶テレビ 2025年モデル)を扱っているお店


価格や在庫は各サイトでご確認ください。当サイトは価格を掲載していません。

答えが変わるのは、どういう条件か

ここまでの金額は、決められた時間配分で計算された掲載値を割り直したものです。
ご家庭の使い方が違えば、答えも動きます。効いてくる条件を3つ挙げます。

部屋にいない時間の長さ

この記事の44.4円は、24時間ずっと画面が映っている前提の金額です。誰も見ていない時間があっても、
テレビが動いていれば同じように電気を使います。掲載の前提は1日約5.1時間なので、
実際の1日ぶんは9.43円と44.4円のあいだのどこかに入ります。
何時間映っているかを数えるのが、いちばん近い答えの出し方です。

画面の明るさの設定

省エネ型製品情報サイトには、明るさの設定ごとの消費電力量は掲載されていません。
掲載されているのは決められた条件で計算された1つの値だけで、
明るさを下げると何円減るかは、この記事の数字からは出せません。
分かるのは、同じ43V型でも年間消費電力量が69kWhから187kWhまで開いていて、
機種を変えたときの幅はそれだけある、というところまでです。

録画やゲーム機など、同時に動くもの

テレビの年間消費電力量の算式は、録画装置を内蔵しているかどうかで分かれています
(上の欄に書いたとおりです)。内蔵していない機種の値には、録画のぶんが入っていません。
外付けのレコーダーやゲーム機、スピーカーはそもそも別の製品なので、この記事の金額には
含まれていません。つないでいる機器が増えれば、その台数ぶんは別に加わります。

つけっぱなしの電気代を減らすには、どこを見るか

この記事の数字で決められることと、決められないことを分けておきます。
掲載データから言えることだけを並べます。

これから43V型を買う人

見る欄は「年間消費電力量」です。43V型の中央値は111kWhで、
この欄が小さい機種ほど、つけっぱなしにしたときの金額も小さくなります。
24時間×30日で827円になる機種は69kWh、2,242円になる機種は187kWhでした。

いま置いてある1台で考えたい人

同じ割り方が使えます。製品ページの年間消費電力量を1,861.5時間で割ると
動作1時間あたりの消費電力量になり、そこにご契約の単価と映っている時間を掛ければ金額になります。
ただしこの割り方は待機ぶんも動作側に混ぜてしまうため、金額は多めに出ます。

掲載の金額と自分の計算が合わない人

単価の違いが原因のことがあります。43V型の掲載されている年間の金額は
中央値3,000円で、掲載金額を年間消費電力量で割ると1kWhあたり約27円で計算されています。
当サイトは目安単価31円で計算しているので、同じ111kWhでも年3,441円になります。

ただし「年間消費電力量の小さい機種を選ぶ」という見方には弱点があります。この欄は
動作1,861.5時間・待機6,898.5時間という決められた時間配分で計算された値で、
その配分がご家庭の使い方と離れているほど、金額はずれていきます。もう1つ、
当サイトは待機ぶんを分けられないので、つけっぱなしの金額は多めに出ます。
「消したらいくら減るか」を見積もる用途には向いていません。

買うならどこか

ここに並べた2機種は、この記事の土俵である43V型170機種のうち年間消費電力量が小さい側に入るものです(シャープ 2T-C43GE2は69kWh、TCL 43V6Cは85kWh・2026年8月9日取得のデータ)。販売ページでは年間消費電力量の欄と、つけっぱなしにする時間に見合う機種かどうかをあわせて確認してください。

シャープ 2T-C43GE2(AQUOS 43V型 フルハイビジョン液晶テレビ 2025年モデル)を扱っているお店


価格や在庫は各サイトでご確認ください。当サイトは価格を掲載していません。

TCL 43V6C(43V型 4K液晶テレビ 2025年モデル)を扱っているお店


価格や在庫は各サイトでご確認ください。当サイトは価格を掲載していません。

よくある質問

テレビをつけっぱなしにすると、電気代は1日いくらですか

43V型として登録されている170機種では、年間消費電力量の中央値111kWhから計算すると1日44.4円です。
掲載の前提どおりに使った場合の1日ぶんは9.43円なので、その約4.7倍にあたります。
これは当サイトが年間値を前提の動作時間で割り直した金額で、政府が公表している数字ではありません。

1ヶ月つけっぱなしにするといくらですか

30日で1,331円です。掲載の前提どおりなら283円なので、差は動いている時間の違いだけです。
同じ43V型でも機種によって827円から2,242円まで開きがあります。

掲載されている年間消費電力量は、1日何時間の使用を前提にしていますか

テレビの年間消費電力量の算式は、家庭用品品質表示法にもとづく表示の規程に書かれていて、
録画装置を内蔵していない機種では動作時に1,861.5時間、待機とEPG取得に6,898.5時間を割り当てています。
足すと8,760時間で、ちょうど1年ぶんです。1日あたりに直すと動作が約5.1時間、待機が約18.9時間になります。

なぜテレビだけ、消費電力(W)から計算しないのですか

掲載データにその欄がないためです。エアコンや石油ストーブには機種ごとの消費電力(W)が載っていますが、
テレビに載っているのは年間消費電力量(kWh/年)と年間の金額までで、
消費電力も待機時消費電力も掲載されていません。空欄を推測で埋めることはしていません。

待機電力ぶんは、この金額に入っていますか

入っています。ただし分けられていません。年間消費電力量には動作時と待機時の両方が含まれているのに、
機種ごとの待機時消費電力が掲載されていないため、当サイトはその2つを切り離せませんでした。
その結果、動作1時間あたりの1.85円には待機ぶんが混ざっており、つけっぱなしの金額は多めに出ています。

55V型や65V型では、つけっぱなしの金額はいくらになりますか

本文の表のとおり、24時間×30日ぶんは55V型で1,823円、65V型で2,278円です。
掲載されている年間消費電力量はそれぞれ152kWhと190kWhでした。
ただしこれは大きさの違うテレビを縦に並べたもので、機種の優劣を比べた表ではありません。

約4.7倍という数字は、どの機種でも同じですか

同じです。この倍率は1年8,760時間を前提の動作時間1,861.5時間で割ったものなので、
機種の性能とは関係がありません。金額そのものは年間消費電力量によって変わりますが、
倍率のほうは43V型でも85V型でも変わりません。

掲載の年間電気代3,000円と、この記事の3,441円が違うのはなぜですか

掛けている単価が違うためです。掲載金額を掲載の年間消費電力量で割ると1kWhあたり約27円で
計算されていますが、当サイトは目安単価の31円を使っています。同じ111kWhでも、
27円なら3,000円、31円なら3,441円になります。どちらかが誤りということではなく、前提の違いです。

見ていないときに消すと、どれくらい減りますか

減る金額を機種ごとに出すことはできません。この記事の計算では動作1時間あたりが1.85円なので、
1時間消せばそのぶんが減る計算になります。ただしこの1.85円には待機ぶんが混ざって入っているため、
実際に減る額はこれより小さくなります。どれだけ小さくなるかは、掲載データからは読み取れません。

自分の契約している単価で計算し直せますか

できます。年間消費電力量を1,861.5時間で割ると動作1時間あたりの消費電力量になるので、
そこにご契約の単価と、映っている時間を掛けてください。この記事が使った31円はあくまで目安単価で、
ご契約のプランとは違います。単価が上がれば、上の金額もそのぶん増えます。

まとめ

テレビをつけっぱなしにした1日の電気代は、43V型として登録されている170機種では44.4円という計算になりました(2026年8月9日取得のデータ)。掲載の前提どおりに使った1日ぶんは9.43円なので、差は約4.7倍です。この倍率は1年8,760時間を前提の動作時間1,861.5時間で割ったもので、どの機種でも変わりません。

30日ぶんに直すと1,331円で、同じ43V型の中でも827円から2,242円まで開きます。年間消費電力量の欄が小さい機種ほど、つけっぱなしにしたときの金額も小さくなります。ただしこの記事の金額には待機ぶんが混ざって入っているため、多めに見積もった値です。「消したらいくら減るか」までは、掲載データからは出せませんでした。

この記事の計算の手順は計算方法に、使っているデータ源の一覧はデータの出典一覧にまとめています。

つけっぱなしの1日ぶんが見えたら、次は同じ部屋にある他の道具が毎月いくら使っているかも気になります。空調・寝室で使うものの、買ったあとにかかるお金を比べた記事もまとめています。

出典・データ取得日

  • 年間消費電力量(kWh/年。掲載値をそのまま使用):「省エネ型製品情報サイト」(経済産業省資源エネルギー庁)(https://seihinjyoho.go.jp/ 2026年8月9日取得)、PDL1.0
  • 年間電気代(掲載値をそのまま使用):「省エネ型製品情報サイト」(経済産業省資源エネルギー庁)(https://seihinjyoho.go.jp/ 2026年8月9日取得)、PDL1.0
  • 年間消費電力量の算式と、動作時1,861.5時間・待機時6,898.5時間という時間の内訳:消費者庁「電気機械器具品質表示規程」二 テレビジョン受信機(家庭用品品質表示法にもとづく表示の規程)(https://www.caa.go.jp/policies/policy/representation/household_goods/law/law_06/item_002.html 2026年8月18日確認)
  • 1時間あたり・24時間ぶん・30日ぶんの電気代:掲載されている年間消費電力量を前提の動作時間で割り、当サイトが目安単価を掛けて計算(政府が公表している金額ではありません)/集計日 2026年8月18日
  • 掲載されている年間の金額の単価 約27円/kWh:掲載金額を掲載されている年間消費電力量で割って当サイトが逆算(政府が公表している単価ではありません)/集計日 2026年8月18日
  • 43V型および土俵別の機種数・中央値・分布:「省エネ型製品情報サイト」(経済産業省資源エネルギー庁)(https://seihinjyoho.go.jp/ 2026年8月9日取得)を加工して作成/集計日 2026年8月18日
  • 電力量あたりの目安単価 31円/kWh:公益社団法人 全国家庭電気製品公正取引協議会 目安単価(2022年7月22日改定)/当サイトの前提として使用・2026年8月8日設定
  • 1ヶ月30日・つけっぱなし24時間:当サイトが置いた前提(政府・業界団体が定めた数値ではありません)
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

公開されているデータを集めて「買ったあとにかかるお金」を計算しています。

目次